Heavenly Blue

"Feel so good too good to be true."

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2007-03-11-Sun

Oh! My God

posted at 00:32
どちらかと言えばAh! My Goddessの方が好ましい。
井上喜久子はお姉さんキャラ声優の草分けです。


先日、Mの字の人が某音楽学校体験入学で神に会い、ヤツにこのブログのことを教えてきたと宣っていた気がするのだが、
ということはそーみゃくん、君は今ココを見てたりするのかね?

もし見てるのであれば、早急にコメントを寄越して下さい。

あ、コメントの仕方が分からないとか抜かしそうなので、無理にとは言いませんが。

みんなが君を欲しています。
僕もそれなりに欲しています。

神は人気者。

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2007-03-09-Fri

しゃっくり症候群

posted at 03:50
本日4度目のしゃっくりが始まりました。

今まで3回に渡る激戦を、全てこの漏れが制してきたというのに…
それでもまだおまいはしつこく食い下がるというのか!
もういい加減やめにしないか…お互い、疲れたろう?

(´・ω・`)ショボーン

しゃあっくりぃがぁとーまらなくてー、とてーもやーりぃきれぇないぃ♪
このやるーせなぁいぃもやもやをー、だれーかにぃつげようかあ♪


ヽ(`Д´)ノウワァァン


しゃっくりマジうざい…

アメリカン・コーヒーの謎

posted at 03:40
すごいや、Google先生!
本当にGoogle先生は何でも知っているなあ。

やはり、アメリカン・コーヒーはお湯割りブレンドじゃあございませんでした。
以下、Wikipediaの「コーヒー」の項から抜粋。

アメリカン・コーヒー
水で薄めたコーヒーの事ではなく、浅煎りの豆を使用したコーヒー。一般的なコーヒーで、バリエーション・コーヒーの一種とは言い難いが、喫茶店などでもコーヒーの種類の一つとして客に認知されている。薄いコーヒーと認識されているが、起源としてはアメリカで一時期コーヒー豆の高騰により少ない量でもおいしく飲める浅煎りを用いたコーヒー。通常は砂糖、ミルクなどを入れずブラックで飲む。


他にこんなページも見つけました。

その他いくつか情報を拾ってみた結果、つまるところ本来のアメリカン・コーヒーとは、即ち
浅く煎った豆を使い、ドリップ式で薄めに入れたコーヒー
ということらしい…!

いやー、おかげさまで萎えずに済みました。
引き続きアメリカンコーヒー萌えでがんがっていきたいと思います。


あー、スッキリしたぁ(´ω`)
2007-03-07-Wed

('A`)ヴォエア

posted at 18:24
ベローチェでアメリカンコーヒーを頼んだ際、見るともなしに見てしまったんです。
ブレンドコーヒーをカップ半分ほど注いだ後に、盛大にお湯を加えているのを。

ベローチェのアメリカンはブレンドのお湯割りです。
ちょwwwwそれル○ンと一緒www

別にベローチェのコーヒーに味も香りも求めちゃいないし、ただヴォーっとしつつたばこをヴォーっふかすために場所代を払ってるようなもんですから、構わないんですけどね。
でも何か損してる気がするので、もうアメリカンは頼みません。
そう決意した今日の午後。

つーかそもそも、アメリカンってどう淹れるのが正式なのか。
本当にブレンドをお湯で割ったものそれ即ちアメリカンコーヒー?
某カフェの店員さんは違うようなことを言っていたけどなぁ。
もし違わなかったら、ちょっと萎えます。
うっすいアメリカンをガフガフ飲むの、結構好きなんだけど。

なにしろ勉強不足で分かりませんので、あとでGoogle先生に聞いておきます。

生スペイン茶

posted at 00:35
今日テレビを見てたら、生茶の新しいCMが流れたんですけど、



吹いた。



だってBGMに、オーケストラアレンジされた「Spain」が使われてるんですもん…。


2007-03-01-Thu

大吟醸 めぞん一刻

posted at 03:53
今日バイト先で、休憩室に置いてあったビッグコミックを読んだ。
恒例の、高橋留美子の読み切りが載ってた。

マンガの後にプレゼントコーナーがあって、そこで景品になっていたのがなんと「大吟醸 めぞん一刻」というお酒。
高橋留美子の名作『めぞん一刻』と日本酒のコラボという世にも奇特な逸品。
ラベルにヒロインの音無響子さんが描かれてるんですね。

いやー、こんなのがあったんだ。面白いことを考えるもんですなあ。
社長さんがファンだったりするんだろうな。

僕も一時は気持ち悪いくらいにめぞん一刻マニアでしたので、否が応にも気になってしまいます。
どんな味がするのかなあ?

しかし、送料込みで6000円弱となると、ポンと気軽に買う気にもならず…。
うーん、悩マシス。でも、ぜひ一度味わってみたす。


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